2009年04月26日
第11回議事録
文責:国松祥治
◆目的
①今週の報告と確認
・4/24、朝日新聞の取材について
・WEB制作状況、稼働時期、確認
・進新入生、編集状況確認。およびフィードバック
②平尾よし企画について
・内容確認
・編集・取材メンバーイメージ
・放送時期と取材のスケジューリングについて
③やと企画について(「YOKOSO!TOKYO」と「初めての選挙」)
・内容確認
・編集・取材メンバーイメージ
・放送時期と取材のスケジューリングについて
④加藤企画(環境)について
・内容確認
・編集・取材スタッフ決定・番組進行の策定
・ スケジューリング決定
※ 各企画とも以下には会議での内容を中心に表記するため、基本内容は各自で構成案を参照されたし
◆ 結果
①
・ WEB稼動時期に合わせて朝日新聞にて記事掲載
・ 進新人類ロゴ、piece of peaceへのリンクの追加→引き続き、you tube等のシステム制作へ
WEB稼動は5/7を目標とする
・ 新入生の取材映像に使えないものが多かった→詳細は「流れ」を参照
②
・ 内容:「不況を生き抜く方法」をテーマとして、●●氏への1日密着取材形式で行う
→詳細は「流れ」を参照
・ ●●氏へのアポは平尾よしが担当。放送時期は「環境」企画のあと、6月の頭を予定。
③
・ 「YOKOSO!TOKYO」について
内容:街頭インタビューは無し。東京ツアーへの密着取材に絞る。
ツアー参加人数:外国人留学生10人程度
→会議で出た案を踏まえて、改めて構成案をまとめる。担当:谷戸&浅谷
→会議で出た案についての詳細は「流れ」を参照
・ 「初めての選挙」について
放送時期:衆院解散後
衆院解散前に企画案をTBSに通しておいて、解散後、いつでも行動を起こせる状態にしておく
→内容について会議で出た案についての詳細は「流れ」を参照
④
・ 内容:意識調査&各団体の紹介&各団体代表に一般人を織り交ぜてのディスカッション
→ディスカッションがメイン。団体紹介は軽めに。
取材日程:5/3(ゴミの日)→●●さんによるイベントの取材。
5/10→ディスカッション撮影(各団体代表の都合次第で日程変更あり)
※5/3の●●さんによるイベントが東京で行われるならば、●●・●●にも参加を呼びかける。合わせて、5/10のディスカッションへの各団体の参加の調整を行う。
各団体へのアポ担当:●●→平尾よし
●●・●●→加藤
→その他詳細は「流れ」を参照
◆流れ
①
◎ 新入生の取材映像について
○何が良くなかったのか
・インタビュー時に、新入生が直立不動
→歩いている場面など、より自然体な姿を捉えたい
・質問に対する新入生の回答が「はい/いいえ」のみで終わってしまう
→より長めで、具体的な回答を
・質問の際などに、取材者の声は入らないように
・取材している新入生同士が知人であることが、映像から分かってしまう
→取材の対象者は(関係の面で)、近過ぎてはいけない
○改善するためには
・実際のドキュメンタリーを見るなどして、自分なりに勉強する
・分からないことがあったり、迷った際には、他のメンバーにアドバイスを求める
②
◎ 企画案として、3つの候補
1、 対象者:●● テーマ:不況を生き抜く方法
2、 対象者:●● テーマ:若者たちの神々
3、 対象者:●● テーマ:若者たちの神々
→1を採用。
※これにより、「不況を生き抜く方法」を共通のテーマとして、今後企画を派生させることができる。
③
◎ 「YOKOSO!TOKYO」について、会議で出た意見・提案
・ツアー参加者は大勢いた方が、それぞれの視点の違いもあって面白い
・参加者1人1人に密着するのか
→ツアーの最中に個人のインタビューを織り交ぜる
・日本人の意見はアンケート形式で済ませてはどうか
・参加者に弁当を作らせてきてはどうか
・各国の食材を持ち寄っての鍋パーティーを最後に開くのはどうか
→今回はツアーのみで。「外国の食文化」として別企画の題材にするのはアリかも。
・参加者の留学生のうちの1人が行きたい場所にツアーで行くのはどうか
・1週目に全員でツアーをし、2週目で数名ずつのグループに分けてツアーをするのはどうか
・各国の日本旅行ガイドブックを比較してみるのはどうか
→別企画としても使えそう
◎ 「初めての選挙」について、会議で出た意見・提案
・今回初めて投票する人に、どこに投票するか決めるために、政治について物凄く調べてもらう
→その過程に密着することで、視聴者はどういう調べる手段があるのかを知ることができる
・投票日前日に人を集めて、飲み会を開かせたい
→初投票の人、投票したことのある人を織り交ぜた方が面白いのでは
・若者を、大人と喋らせてみる
→街頭演説の聴衆の中にいる若者にインタビューする際に、大人にもインタビューしてみては
・立候補した経験のある人へのインタビュー
④
◎ 会議で出た意見・提案
○意識調査について
・一般の人に対して意識調査を行い、それをグラフにした上で、ナレーションを入れる
※調査は、メールでアンケートを回す、という方法で行う
意識調査の質問項目の例は以下
「各団体を知っているか」
「最近のエコブームをどう思うか」
「実際ごみをポイ捨てすることがあるか」
「逆に、ごみを拾ったことがあるか」
「ごみ拾いをしている人をどう思うか」
→「偽善者だと思う」などのネガティブな回答が多数出ても、そのまま使う
○各団体の紹介について
・今回は団体紹介は軽く行うため、別企画で団体紹介をメインにやってもいいのでは
・団体紹介はテロップやナレーションのみで行うのもよいのでは
・活動している映像にナレーションを入れる形でもよいのでは
・●●は規模の面で他の団体とは別格
→ディスカッションでの話題の1つとして●●を扱い、そこで●●の紹介を入れる
・●●以外の団体についても、ディスカッションの流れの中で紹介してはどうか
○ディスカッションについて
・参加者について、各団体代表の他に、以下のような人達も組み入れる
活動に興味はあるが踏み出せない人
たまに活動している人
反エコ思想の人(しっかりとした主義・主張を持ってる人に限る)
※上記のような人を入れることで、あまり専門的にならずに幅広い議論が持てる
・こちら側で事前に質問項目を作成し、それを元にディスカッションを進行する
※質問内容は、各団体に意見の相違が出そうなものを選出する
ex、●●は落ちている傘は拾わないが、それはなぜか?(拾うべきではないか?)
意識調査のアンケートの質問項目:加藤がまとめ、メーリスで流す
ディスカッションの質問項目:加藤がまとめ、完成し次第、平尾よしに伝える
上記①~④以外の決定事項
・●●(早稲田高校教諭、昨年度をもって定年退職)を対象者としての企画の構成案の作成
期限:5/9に定年退職記念パーティーが開催されるため、それに合わせて次回会議まで
担当:国松
◆次回までにすること
・加藤&大沢:WEB制作
・谷戸&浅谷:「YOKOSO!TOKYO」構成案のまとめ
・加藤:●●・●●へのアポ、意識調査・ディスカッションの質問項目作成
・平尾よし:●●へのアポ
・国松:●●の構成案の作成
2009年7月12日日曜日
夏
皆さんこんにちは、進新人類スタッフの浅谷美樹と申します。
今後もちょくちょくブログを更新していきたいと思いますので、
よろしくお願いします^^
さて、大学生の私は正に今、最終課題に追われる毎日なのですが
それが終わったら待ちに待った夏休み!なのです。
この8月に父親の友人(カナダ人でNY在住)の息子さんが東京に遊びに来るらしく、
浅谷家に1週間ほどホームステイするらしいのです。
自分自身が海外でホームステイをしたことはあるのですが、
逆パターンは経験したことがないので
今からどこに連れて行ったら喜んでくれるかな~とワクワクしながら考えています。
皆さんはどこがいいと思いますか?
浅草や六本木といったベタなところしか思い浮かびません…
日本が誇れる花火大会には一緒に行けたらな~と考えています。
第8回、第9回の「あなたは東京を知っていますか?」企画では
3人の外国人さんとともに新宿を歩き回りました。
都会のオアシス、新宿御苑やゴールデン街など、
新宿でも普段はなかなか行かないようなところを回り、
自分の中で新たな新宿を発見することができました。
去年の夏休みはインドのムンバイという都市に2週間ほど滞在していました。
あの「スラムドッグ$ミリオネア」のロケ地としても有名ですね。
私はそこで、日本語を勉強しているインドの学生に(主に大学や日本語学校を訪れました)
「日本でインターンシップしませんか?」とプロモーションをしに行きました。
インドは、尋常ではないほどの蒸し暑さで、衛生面でも多々問題が見られましたが、
ご飯は美味しかったですし、日本人と比べてはるかに英語ができるので、
言葉の面でも問題なくコミュニケーションをとることが出来ました。
驚いたのは、電車にドアがないということ!
ドアがないというよりは、ドアが閉まらないと言った方が正しいでしょうか…
電車が走行中でも、みんな気持ちよさそうにドアから顔をだしています。
日本では考えられないですよね。でも、風にあたりながら気持ちよさそうにしている姿を見たら、
いてもたってもいられず、気づいたら私も同じようなことをしていました。
「郷に入ったら郷に従え」とでも言いますかね。
とまぁ、去年の夏は大変充実していた訳ですが、
さて、今年の夏休みはどうなるのでしょうか…
なにか面白いことなどがありましたら、
またブログに書かさせていただきますね。
社会人の方々は、あまり夏休みはないかもしれませんが、
学生の方も、社会人の方も、素敵な一夏をお過ごしくださいね。
peace,
--Miki Asatani--
今後もちょくちょくブログを更新していきたいと思いますので、
よろしくお願いします^^
さて、大学生の私は正に今、最終課題に追われる毎日なのですが
それが終わったら待ちに待った夏休み!なのです。
この8月に父親の友人(カナダ人でNY在住)の息子さんが東京に遊びに来るらしく、
浅谷家に1週間ほどホームステイするらしいのです。
自分自身が海外でホームステイをしたことはあるのですが、
逆パターンは経験したことがないので
今からどこに連れて行ったら喜んでくれるかな~とワクワクしながら考えています。
皆さんはどこがいいと思いますか?
浅草や六本木といったベタなところしか思い浮かびません…
日本が誇れる花火大会には一緒に行けたらな~と考えています。
第8回、第9回の「あなたは東京を知っていますか?」企画では
3人の外国人さんとともに新宿を歩き回りました。
都会のオアシス、新宿御苑やゴールデン街など、
新宿でも普段はなかなか行かないようなところを回り、
自分の中で新たな新宿を発見することができました。
去年の夏休みはインドのムンバイという都市に2週間ほど滞在していました。
あの「スラムドッグ$ミリオネア」のロケ地としても有名ですね。
私はそこで、日本語を勉強しているインドの学生に(主に大学や日本語学校を訪れました)
「日本でインターンシップしませんか?」とプロモーションをしに行きました。
インドは、尋常ではないほどの蒸し暑さで、衛生面でも多々問題が見られましたが、
ご飯は美味しかったですし、日本人と比べてはるかに英語ができるので、
言葉の面でも問題なくコミュニケーションをとることが出来ました。
驚いたのは、電車にドアがないということ!
ドアがないというよりは、ドアが閉まらないと言った方が正しいでしょうか…
電車が走行中でも、みんな気持ちよさそうにドアから顔をだしています。
日本では考えられないですよね。でも、風にあたりながら気持ちよさそうにしている姿を見たら、
いてもたってもいられず、気づいたら私も同じようなことをしていました。
「郷に入ったら郷に従え」とでも言いますかね。
とまぁ、去年の夏は大変充実していた訳ですが、
さて、今年の夏休みはどうなるのでしょうか…
なにか面白いことなどがありましたら、
またブログに書かさせていただきますね。
社会人の方々は、あまり夏休みはないかもしれませんが、
学生の方も、社会人の方も、素敵な一夏をお過ごしくださいね。
peace,
--Miki Asatani--
2009年6月30日火曜日
第10回議事録
2009年4月19日
第10回議事録
文責:高田みなみ
◆目的
①今週の動きの報告
・サイト始動時期の確認
・新入生収録の状況(残り収録の予定も踏まえ)
・新メンバーの加入状況
・WEBの制作状況(プログラマーとの話し合いも含め)
・BLOGについて
②次回企画について
③次回以降の企画について
④今後の進新人類の進め方について
・会議室について
・スカイプ会議の導入
・仕事の割り振り
・報告関連
・新メンバー、メーリス登録
◆結果
①
・多事争論がGW明けなので同時期に始動(5月上旬を目標とする)
・新入生4人の取材完了。取材者:平尾よし、平尾健太郎、高田 編集者:加藤 タイトル:“進”新入生
・りゅういちさん、ひがささんが来週から、藤原丈が夏から加わり計17名になった
・デザインの確認、「シンプル」をテーマにした 名刺の作成報告
・コストダウンのために映像をyou tubeから引っ張ることになった。一人年間500円の運営費の支払決定。
・BLOGの作成でメンバー全員で活動記録をする。メンバー別、記事別の両方で表示できるようにする。→流れが見えるように。
②
・ゴミ問題をテーマにする
・「●●」「●●」「●●」と「●●」または「●●」のどちらか、計4つ取り上げる。
・次回企画の編集を平尾健太郎が担当する
③
・今のところ「イントロ」「新入生」「ゴミ問題」で計5回分を終える
・6回目で若者の神々を取り上げる→企画書を平尾よしが作成する
・〆切は5月4週目
④
・来週から早稲田学生会館で会議する
・大阪にいる今井の参加や少人数でのグループ会議ができるようにスカイプを導入する
・仕事の割り振りは来週構成案ができてから行う
・メーリスに各自出欠を流す、みんなで情報共有する
◆流れ
①
・ブログを記事別にするのか、メンバー別にするのか?
→いずれにせよコストはタダである
よし:「議事録は別の方がよい」
谷戸:「メンバー別だと人数が多く、更新頻度がまちまちになってしまう。テーマごとにするか、書く人をきめた方がよい」
加藤:「書く人を決めると内容に偏りが出てしまう」
高田:「もともとBLOGの根本的なねらいはなにか?」
⇒大沢:「1.BLOGの作成により、外部のひきつけを狙う2.アクセス数が伸びるのではないか」
谷戸:「メンバー別にするとうちわになってしまうのではないか?
⇒大沢:「メンバー別と項目別に分けることができる」
よし:「毎回企画の終わりに名前が流れるとその人のBLOGを見るだろう」
◎メンバー別、記事別の両方を表示し、流れを見れるようにする
②
・5つの団体、個人について知らない人が多いので、次回までにHPなどで調べること
・構成を考えることによってコスト削減ができる
加藤:「“1人が考えてきて、会議で話し合う”の繰り返しがよい」
大沢:「毎回同じ人である必要はない」
高田:「今回の5つの団体、個人について詳しく知っている人がよいのではないか?」
◎加藤が構成案を作成し来週持ってくる。そして取材などの仕事の割り振りをする。
③
・若者たちの神々について
よし:「●●さん、●●さんを追いたい。登山に行ってしまったりと時間がない」
加藤:「先に撮っておいて季節に関係ある言葉を言わないでもらえればいつ使用してもよい」
よし:「●●さん、●●さん、●●さん、●●さんも追いたい」
浅谷:「内容が飛んでしまうとわからなくなる」
加藤:「スケジュール交渉の前に企画書を作り、みんなにわかってもらう必要がある」
◎よしは次週までに2人の企画書を作成する
『次回以降の企画案』
・ビールはどの場面、場所で飲むと一番おいしいのか
・町を変えたといわれる映画館
・風俗嬢にまつわる金銭問題
・コンサル会社の企業買収
・親に言いたくない恋愛事情
・女性だけでなく男性にも好かれるスウィーツ
・健康食品
・早慶因縁の歴史
・ブランド
・結婚相談書への潜入
・「老い」
・クラブの出入り、どのような人が行くのか
・モデル
・「二足の草鞋」と言われる人びと
・UNIQLO
・在日○○人
・外国人
・選挙 (若者目線、初めての選挙)
・TBS 報道ができるまで
◆次回までにすること
・加藤:構成案の作成
・よし:2人分の企画書作成
・谷戸:外国人、選挙の構成案の作成
・加藤プラス大沢:名刺作成、編集、デザイン(WEBの制作)
・新メンバーはメーリスに登録すること
・BLOGの使い方を見ること
・5つの団体について調べること
・名刺に載せたい内容をメーリスに流すこと
第10回議事録
文責:高田みなみ
◆目的
①今週の動きの報告
・サイト始動時期の確認
・新入生収録の状況(残り収録の予定も踏まえ)
・新メンバーの加入状況
・WEBの制作状況(プログラマーとの話し合いも含め)
・BLOGについて
②次回企画について
③次回以降の企画について
④今後の進新人類の進め方について
・会議室について
・スカイプ会議の導入
・仕事の割り振り
・報告関連
・新メンバー、メーリス登録
◆結果
①
・多事争論がGW明けなので同時期に始動(5月上旬を目標とする)
・新入生4人の取材完了。取材者:平尾よし、平尾健太郎、高田 編集者:加藤 タイトル:“進”新入生
・りゅういちさん、ひがささんが来週から、藤原丈が夏から加わり計17名になった
・デザインの確認、「シンプル」をテーマにした 名刺の作成報告
・コストダウンのために映像をyou tubeから引っ張ることになった。一人年間500円の運営費の支払決定。
・BLOGの作成でメンバー全員で活動記録をする。メンバー別、記事別の両方で表示できるようにする。→流れが見えるように。
②
・ゴミ問題をテーマにする
・「●●」「●●」「●●」と「●●」または「●●」のどちらか、計4つ取り上げる。
・次回企画の編集を平尾健太郎が担当する
③
・今のところ「イントロ」「新入生」「ゴミ問題」で計5回分を終える
・6回目で若者の神々を取り上げる→企画書を平尾よしが作成する
・〆切は5月4週目
④
・来週から早稲田学生会館で会議する
・大阪にいる今井の参加や少人数でのグループ会議ができるようにスカイプを導入する
・仕事の割り振りは来週構成案ができてから行う
・メーリスに各自出欠を流す、みんなで情報共有する
◆流れ
①
・ブログを記事別にするのか、メンバー別にするのか?
→いずれにせよコストはタダである
よし:「議事録は別の方がよい」
谷戸:「メンバー別だと人数が多く、更新頻度がまちまちになってしまう。テーマごとにするか、書く人をきめた方がよい」
加藤:「書く人を決めると内容に偏りが出てしまう」
高田:「もともとBLOGの根本的なねらいはなにか?」
⇒大沢:「1.BLOGの作成により、外部のひきつけを狙う2.アクセス数が伸びるのではないか」
谷戸:「メンバー別にするとうちわになってしまうのではないか?
⇒大沢:「メンバー別と項目別に分けることができる」
よし:「毎回企画の終わりに名前が流れるとその人のBLOGを見るだろう」
◎メンバー別、記事別の両方を表示し、流れを見れるようにする
②
・5つの団体、個人について知らない人が多いので、次回までにHPなどで調べること
・構成を考えることによってコスト削減ができる
加藤:「“1人が考えてきて、会議で話し合う”の繰り返しがよい」
大沢:「毎回同じ人である必要はない」
高田:「今回の5つの団体、個人について詳しく知っている人がよいのではないか?」
◎加藤が構成案を作成し来週持ってくる。そして取材などの仕事の割り振りをする。
③
・若者たちの神々について
よし:「●●さん、●●さんを追いたい。登山に行ってしまったりと時間がない」
加藤:「先に撮っておいて季節に関係ある言葉を言わないでもらえればいつ使用してもよい」
よし:「●●さん、●●さん、●●さん、●●さんも追いたい」
浅谷:「内容が飛んでしまうとわからなくなる」
加藤:「スケジュール交渉の前に企画書を作り、みんなにわかってもらう必要がある」
◎よしは次週までに2人の企画書を作成する
『次回以降の企画案』
・ビールはどの場面、場所で飲むと一番おいしいのか
・町を変えたといわれる映画館
・風俗嬢にまつわる金銭問題
・コンサル会社の企業買収
・親に言いたくない恋愛事情
・女性だけでなく男性にも好かれるスウィーツ
・健康食品
・早慶因縁の歴史
・ブランド
・結婚相談書への潜入
・「老い」
・クラブの出入り、どのような人が行くのか
・モデル
・「二足の草鞋」と言われる人びと
・UNIQLO
・在日○○人
・外国人
・選挙 (若者目線、初めての選挙)
・TBS 報道ができるまで
◆次回までにすること
・加藤:構成案の作成
・よし:2人分の企画書作成
・谷戸:外国人、選挙の構成案の作成
・加藤プラス大沢:名刺作成、編集、デザイン(WEBの制作)
・新メンバーはメーリスに登録すること
・BLOGの使い方を見ること
・5つの団体について調べること
・名刺に載せたい内容をメーリスに流すこと
第8回議事録
2009年4月5日
第8回議事録
文責:高田みなみ
◆目的
①前回(4/3)●●さんとの打ち合わせ内容の共有
②次回以降の番組企画、スケジュール立て
◆結果
①
・担当者:●●さん、リスク管理の●●さんに決定。
・TBSが追えなかった採用されなくなったニュースを進新人類で追う。
・週刊争論に書き込みをするように。
②
・週1で更新をする。
⇒企画+本番+反省会をまとめる。毎回エンドロールと予告を流す。
・進新人類の参加者のモノローグを1回分つくる。
・一回目、新入生を追う企画を行うことに
⇒今週中に被写体になってくれる新入生を見つけ出し、質問に答えてもらう
・名刺を作ることに(WEB多事争論リニューアル後に)
・7話分は企画がそろった
◆流れ
・一回目企画何をやるか
→すぐに完成できるもの、基本内容(若者の気になっているものを追う)に沿ったもの
⇒大学生を追おう
“普通の大学生って何だろう?”
“1,2,3,4年生同時に撮る?”
“田舎からの人を撮る?”
加藤:“僕たちも新入生だよね”
⇒新入生を追うドキュメンタリーを制作することに
○一回目タイトル
『進新入生(仮)』…成長感、若者感、プロセスを感じられるものにしたい
○企画イメージ
・大体4人ぐらいを追う。
・一日密着
・追う日は相手の都合のいい日に
・季節ごとに、彼らの意識、生活の変化を追っていく
・一日を追いつつ、ポイントポイントで同じ質問を投げかける
(なお、質問事項は事前に被写体となる新入生候補に渡し、考えておいてもらう。面白かった人を中心に選んでいく)
【事前インタビュー内容】
・名前
・年齢
・出身
・今までやってきたこと(その人のストーリー)
・夢
・大学生活に期待していること
・大学生ってどんなイメージ?
・今気になっていること
【本番のインタビュー内容】
・上記事項すべて
・生活を追う中で出てくる疑問
○企画構成
・最初2分程度、会議とオープニング映像(導入)
・その後各人のドキュメンタリー
・二話分に
☆一回目企画に向け今すぐやること
平尾、高田、鈴村、谷戸、
今週中に被写体となる新入生候補を見つけ、各人に質問事項をメールで投げる
⇒来週の会議で正式に追う人を決める
☆担当
平尾、高田、鈴村、谷戸:候補者ピックアップ、撮影
※撮影注意
極力、三脚を使用する
加藤:編集(導入部分の撮影と編集)
☆次回会議でやること
・一回目企画に至る話し合い撮影(昨日、途中で電池がなくなったので、取り直し)
「次回何やる?」→「早く構成できるものが良くない?」→「大学生いいよね?」→「てか、俺たち自身ルーキーだし、新入生追わない?」
・被写体となる新入生の決定と撮影スケジューリング
・質問事項と、聞く順序の確認
・その後の企画の構成
・進新人類メンバーの増員について
☆今後行うこと
・各人、自己企画のスケジューリングを練り始める
・平尾、進新人類が動き出し次第、若者の神々で取材する方々に連絡
(●●、●●、●●、●●、●●…etc)
・進新人類が動き出し、URLが分かり次第、名刺を作る…取材のため
名刺内容:名前、役職、携帯番号、共有メールアドレス、個人メールアドレス、WEB多事争論と進新人類のURL
平尾→代表
加藤→考える
他→ディレクター
・今後の基本企画はどう進める?
→次は環境系では?…やはり編集まで時間がかからない
→●●、●●、●●等を追う
→やはり二話に分けて
○今後の番組進行イメージ
一話:イントロ
二話:進新入生①
三話:進新入生②
四話:会議様子(反省&次回の企画)
五話:環境系ドキュメンタリー①
六話:環境系ドキュメンタリー②
七話:誰かへのインタビュー企画(若者対象)…これはまだ仮
・その後何やる?
加藤:スポーツはやりたい
平尾:文科系も良いよね
→民謡、アイヌ文化、相撲…etc
加藤:各人が自分のルーツたどるの良いよね
平尾:忍者とかも追ってみたいなあ
谷戸:まだ先だけど、一年後、俺の卒業企画と総括企画やろう
第8回議事録
文責:高田みなみ
◆目的
①前回(4/3)●●さんとの打ち合わせ内容の共有
②次回以降の番組企画、スケジュール立て
◆結果
①
・担当者:●●さん、リスク管理の●●さんに決定。
・TBSが追えなかった採用されなくなったニュースを進新人類で追う。
・週刊争論に書き込みをするように。
②
・週1で更新をする。
⇒企画+本番+反省会をまとめる。毎回エンドロールと予告を流す。
・進新人類の参加者のモノローグを1回分つくる。
・一回目、新入生を追う企画を行うことに
⇒今週中に被写体になってくれる新入生を見つけ出し、質問に答えてもらう
・名刺を作ることに(WEB多事争論リニューアル後に)
・7話分は企画がそろった
◆流れ
・一回目企画何をやるか
→すぐに完成できるもの、基本内容(若者の気になっているものを追う)に沿ったもの
⇒大学生を追おう
“普通の大学生って何だろう?”
“1,2,3,4年生同時に撮る?”
“田舎からの人を撮る?”
加藤:“僕たちも新入生だよね”
⇒新入生を追うドキュメンタリーを制作することに
○一回目タイトル
『進新入生(仮)』…成長感、若者感、プロセスを感じられるものにしたい
○企画イメージ
・大体4人ぐらいを追う。
・一日密着
・追う日は相手の都合のいい日に
・季節ごとに、彼らの意識、生活の変化を追っていく
・一日を追いつつ、ポイントポイントで同じ質問を投げかける
(なお、質問事項は事前に被写体となる新入生候補に渡し、考えておいてもらう。面白かった人を中心に選んでいく)
【事前インタビュー内容】
・名前
・年齢
・出身
・今までやってきたこと(その人のストーリー)
・夢
・大学生活に期待していること
・大学生ってどんなイメージ?
・今気になっていること
【本番のインタビュー内容】
・上記事項すべて
・生活を追う中で出てくる疑問
○企画構成
・最初2分程度、会議とオープニング映像(導入)
・その後各人のドキュメンタリー
・二話分に
☆一回目企画に向け今すぐやること
平尾、高田、鈴村、谷戸、
今週中に被写体となる新入生候補を見つけ、各人に質問事項をメールで投げる
⇒来週の会議で正式に追う人を決める
☆担当
平尾、高田、鈴村、谷戸:候補者ピックアップ、撮影
※撮影注意
極力、三脚を使用する
加藤:編集(導入部分の撮影と編集)
☆次回会議でやること
・一回目企画に至る話し合い撮影(昨日、途中で電池がなくなったので、取り直し)
「次回何やる?」→「早く構成できるものが良くない?」→「大学生いいよね?」→「てか、俺たち自身ルーキーだし、新入生追わない?」
・被写体となる新入生の決定と撮影スケジューリング
・質問事項と、聞く順序の確認
・その後の企画の構成
・進新人類メンバーの増員について
☆今後行うこと
・各人、自己企画のスケジューリングを練り始める
・平尾、進新人類が動き出し次第、若者の神々で取材する方々に連絡
(●●、●●、●●、●●、●●…etc)
・進新人類が動き出し、URLが分かり次第、名刺を作る…取材のため
名刺内容:名前、役職、携帯番号、共有メールアドレス、個人メールアドレス、WEB多事争論と進新人類のURL
平尾→代表
加藤→考える
他→ディレクター
・今後の基本企画はどう進める?
→次は環境系では?…やはり編集まで時間がかからない
→●●、●●、●●等を追う
→やはり二話に分けて
○今後の番組進行イメージ
一話:イントロ
二話:進新入生①
三話:進新入生②
四話:会議様子(反省&次回の企画)
五話:環境系ドキュメンタリー①
六話:環境系ドキュメンタリー②
七話:誰かへのインタビュー企画(若者対象)…これはまだ仮
・その後何やる?
加藤:スポーツはやりたい
平尾:文科系も良いよね
→民謡、アイヌ文化、相撲…etc
加藤:各人が自分のルーツたどるの良いよね
平尾:忍者とかも追ってみたいなあ
谷戸:まだ先だけど、一年後、俺の卒業企画と総括企画やろう
2009年6月29日月曜日
僕って…
梅雨を通り越して夏かと思えるような気候が続く今日この頃、皆様体調など崩しておられませんでしょうか。
僕は既に夏バテ気味です。暑いんですもの。
申し遅れました。
進新人類スタッフの国松祥治と申します。
よろしくお願いします!
私事で大変恐縮ですが、今月の24日をもって22才になりました。
また1つ歳を重ねるにあたって、ここのところ「自分はどんな人間であるか」ということについてよく考えていました。(決して就活のための自己分析ではない)
それについて考えていて、あることに気付きました。
僕は両親から生まれた子供である、ということです。
当たり前ですね。
ただ、自分を知る上では、これはなかなか重要な事実ではないかと思いました。
特に僕の場合、父方の家系がなかなか複雑な事情を抱えていまして…
その辺の事情についての理解無くしては、真に自分について知ることはできないだろうと。
ただ残念なことに、祖父も父も既に他界しており、僕が知っているのは、幼い頃に父から聞いたごく断片的な情報のみ…
完全に壁にぶち当たってしまいました。
そんな折、久々に兄に会った際にその話をしたところ、なんと兄も同じような悩みを抱えていました。
そこで、父の兄弟に話を聞きに行こうということになりました。
しかし、その事情ゆえ父の兄弟について僕たちはほとんど情報を持っておらず、すぐに会いに行くということができません。
なので、僕と兄で協力して、父の兄弟に何とか辿り着きたいと思います。
そして自らのルーツを知り、自らについての理解を深めたいと思います。
名付けて、「自分探し」企画。
勝手に企画を立ち上げてしまいました。笑
またブログにて経過報告できればと思います。
長文失礼しました!
僕は既に夏バテ気味です。暑いんですもの。
申し遅れました。
進新人類スタッフの国松祥治と申します。
よろしくお願いします!
私事で大変恐縮ですが、今月の24日をもって22才になりました。
また1つ歳を重ねるにあたって、ここのところ「自分はどんな人間であるか」ということについてよく考えていました。(決して就活のための自己分析ではない)
それについて考えていて、あることに気付きました。
僕は両親から生まれた子供である、ということです。
当たり前ですね。
ただ、自分を知る上では、これはなかなか重要な事実ではないかと思いました。
特に僕の場合、父方の家系がなかなか複雑な事情を抱えていまして…
その辺の事情についての理解無くしては、真に自分について知ることはできないだろうと。
ただ残念なことに、祖父も父も既に他界しており、僕が知っているのは、幼い頃に父から聞いたごく断片的な情報のみ…
完全に壁にぶち当たってしまいました。
そんな折、久々に兄に会った際にその話をしたところ、なんと兄も同じような悩みを抱えていました。
そこで、父の兄弟に話を聞きに行こうということになりました。
しかし、その事情ゆえ父の兄弟について僕たちはほとんど情報を持っておらず、すぐに会いに行くということができません。
なので、僕と兄で協力して、父の兄弟に何とか辿り着きたいと思います。
そして自らのルーツを知り、自らについての理解を深めたいと思います。
名付けて、「自分探し」企画。
勝手に企画を立ち上げてしまいました。笑
またブログにて経過報告できればと思います。
長文失礼しました!
2009年6月13日土曜日
第7回議事録
2009年3月29日
第7回議事録
文責:高田みなみ
◎目的◎
平尾が行ったプレゼンの結果報告
今後の番組内容の構想、企画
◎結果◎
プレゼンの結果、“進”新人類施行決定
担当者が●●さんに決定
番組内容の構想は出てきた
次回までに具体的内容を考える
◎先日のプレゼンの流れ◎
担当者:●●さん
目標:「プロセス」を大事にする
(10年前にも同じようなことを豊島さんという
方もしようとしていた。「過程」を大事にする
ために、重要な会議内容も取材してもよいとのこと。)
●web多事争論の本が出版される:ドキュメンタリー(映像)の作り方
プロから見た被写体の落とし方etc.
⇒本とwebがコラボする可能性がある。
●WEB多事争論、TBS公認のNPO団体になる。
●マスコミがことばをつくりあげ、人間がそれを自分の
アイデンティティにしているため、マスコミが人間を作り上げている。
その答えをweb多事争論で出したい。
(※)最近は若者と関わることが企業にとってのステータスになっている。
以前は環境問題に取り組むことだったが、それは当たり前になっている。
しかし公平なものを作るためにPRとなるようなものは受け入れるために時間が必要である。
第7回議事録
文責:高田みなみ
◎目的◎
平尾が行ったプレゼンの結果報告
今後の番組内容の構想、企画
◎結果◎
プレゼンの結果、“進”新人類施行決定
担当者が●●さんに決定
番組内容の構想は出てきた
次回までに具体的内容を考える
◎先日のプレゼンの流れ◎
担当者:●●さん
目標:「プロセス」を大事にする
(10年前にも同じようなことを豊島さんという
方もしようとしていた。「過程」を大事にする
ために、重要な会議内容も取材してもよいとのこと。)
●web多事争論の本が出版される:ドキュメンタリー(映像)の作り方
プロから見た被写体の落とし方etc.
⇒本とwebがコラボする可能性がある。
●WEB多事争論、TBS公認のNPO団体になる。
●マスコミがことばをつくりあげ、人間がそれを自分の
アイデンティティにしているため、マスコミが人間を作り上げている。
その答えをweb多事争論で出したい。
(※)最近は若者と関わることが企業にとってのステータスになっている。
以前は環境問題に取り組むことだったが、それは当たり前になっている。
しかし公平なものを作るためにPRとなるようなものは受け入れるために時間が必要である。
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